誰よりも『早く』ヨガを習得し、自分のボディをヨガ仕様にする方法

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どうも、ヨガボディ・クリエイターのSHINGOです。

誰よりも『早く』ヨガを習得し、自分のボディをヨガ仕様にする方法について説明していきたいと思います。まず、ヨガ仕様のボディとは、色んなヨガのポーズが出来る身体のことです。ここでは、「早く」ということがポイントです。

「早く」=「効率」=「時短」

時間を生み出すことです。10年かかることを半年にするほど凝縮された体験と変化を得る。

その余った時間は、自由な時間であり、余暇です。つまり、人生の自由時間を手にすることができる!その時間で、好きなことをするもよし、家族と過ごすもよし、更にもう一度、ヨガをすることも良いのです。人生の限られた時間を有効に使いたくありませんか?今から、10年かけてヨガを学ぶより、最短で学んでから改めて、ヨガをやりたいと思えたら、ヨガをしたほうが、大変、有意義ではないでしょうか?

僕は、あなたに最短でヨガを学んでもらいあなたの望む未来を手に入れて貰いたいと思っています。

「今この瞬間に満足しなさい」といってあなたの願いを諦めせることは致しません。

なぜなら、悟りの地点からすると、あなたがあなたとして生きることを求められているし、願いを叶えることがあなたの生きる意味だからです。だから、僕は「ヨガはポーズじゃない」とあなたの望みをすり替えるように誘導したりせず、ヨガのポーズが出来るようになりたいという願いを叶えるサポートをしているのです。

■ゼロから学ぶアシュタンガ

「はじめて行うアシュタンガは、しっかりと教わる方がいい。」

どの様に教わるか?と云う問題は、それその物の好き嫌いに大きく影響します。たとえば、小学校で出会う教科は、教え方が上手い先生に出会えば、得意でなくても好きになります。好きなものは、得意になっていくものです。

アシュタンガのトラディショナル(伝統的)な指導方法は「教えない」ことにあり、最も難易度が高い学び方が求められます。それが、「自らの気づきにおいて全てを理解する」ということです。これが要求していることは、ロシア語をまったく勉強をせずに、ロシアに赴き語学を習得しろというぐらいのものです。

そのチャレンジ性を楽しむことをアシュタンガに求めない限りは、しっかりと学べる環境のもとで始めた方が良いのです。それからでもトラディショナルスタイルを体験するのは遅くありません。「なんだかよくわからなかった。」そんな風にアシュタンガは肌に合わないと思ってしまうのは、とても残念な話です。

早く終わらせることを目指す

あなたの願いを速攻で叶えさせるためには、3つのことが必要だというのが僕の考えです。先に断りを入れさせて頂きますが、一瞬で変わるような事はありません。

「ヨガボディ・エクスペリエンス」色んなヨガのポーズが出来る為の体験を提供する。時間が必要であり体験こそが、僕が提供していることなのです。しかし、これだけは自信を持って言える事があります。

それは、誰よりも早く、あなたをヨガボディにします。

「ヨガはポーズではない」と言いながらヨガポーズを教えるようなアクセルブレーキの指導は一切しません。

「ヨガは、ポーズでいい。」

これがSHINGOのスタンスです。

あなたも、「ヨガはポーズではない」と言われ続けながら教わるのはもうやめにしませんか?

アクセルとブレーキを同時に踏みながら進むをと止めて、アクセルを踏んで、最短で変わる道へ進みましょう。

新しいヨガプラクティショナーのあり方

SHINGOが提案する、新しいヨガプラクティショナーのあり方とは、アクセラレイター(加速する者)です。

アクセルとは、和製英語で正しくはアクセラレイター(加速装置)です。僕は、最短で変わる事と、ブレーキのように心理的な制限をかけている「ヨガはポーズではない」という呪縛から解き放ち最速で変わってほしいと言う願いを込めてアクセラレイターとしました。

僕は、その願いと向き合うことこそが、【サティヤ=正直さ】だと思っています。しかし、そこには大変な苦労もあるのです。

自分が好きなことだけをすることとなっても問題が生じます。悩みがあります。趣味でやっていても辛いことをもあるのです。それに立ち向かうことが【タパス=苦行】だと伝えています。好きなことでも嫌いなことでもどのみち問題が起きるのです。どちらでも構いません。どちらの道も同じです。だったらどちらをベースにするか?です。ゲームをするにしたってスポーツだって課題があって、それを乗り越える時の楽しさを味わっているのです。子供がゲームをやってクリアできないと苛立ち癇癪を起こす。好きでやっているのにです。「やめればいいのに」なんて短略的なことを考えないでください。当人は当人でタパスをしているのです。この世の一切は苦であるとブッダも言っています。ヨーガ・スートラでも一切が苦であると。つまり、なにを選んでも同じです。ならば、どれを選んでもいいのです。だから、好きなことで、やりたいことで、挑めばそれで十分タパスなのです。

さて、アクセラレイターになるために、3つの体験(ボーガ/Bhoga)をして貰いたいと思います。

それは、

■アクセラレイターになるための3つの条件

1.セルフ・プラクティスを学ぶ

2.セルフ・アジャストメントを学ぶ

3.ヴィンヤサ=瞑想的な所作を学ぶ

 

1.セルフ・プラクティスを学ぶ

セルフ・プラクティスを学ぶのは、一人で自宅でヨガが出来るようになることを意味しています。あなたは、ご自宅でもヨガをすることがありますか?自宅でヨガをするということは、経済的にもメリットがありますが、色んなヨガのポーズが出来るようになるためにも、自宅でヨガをすることをオススメします。ただし、キチンと指導を受けた上です。適当にやるのも、何もやらないよりはマシです。(怪我のリスクが高まるので推奨しない先生もいますが)

でも、アクセラレイターに必要なのは、『効率』です。

セルフ・プラクティスとしてオススメなのが、立位のヨガポーズを行うことです。座るポーズは、レストポーズになりやすく、身体を変えるには、難易度が高いので立位のポーズで必然的に、身体を使わざるを得ない状況にすることの方が、難易度は下がります。これは、ポーズの難易度という意味ではなく、一人で身体を変えられる状況を作り出せるかどうか?の難易度です。ヨガボディには、立位のヨガポーズです。特におすすめなのがウッティッタ・トリ・コーナ・アーサナとウッティッタ・パールシュヴァ・コーナ・アーサナ

これは、股関節を活性化するには最適です。これらのポーズをただやればいいわけではないので、もしも、これまでもこのポーズをやっていたのなら、やり方をアクセラレイター用にしなければなりません。

僕は、レッスンでポーズを指導するたびに生徒さんがやっているポーズと自分がやっていたことはまるで違うことに気がつかされます。同じポーズなのに、身体の使い方が全然違ったのです。いくらやっても変わらない人は、変わらない人たちが共通する身体の使い方をしているし、僕から学んだことを忠実に再現している人は、身体が確実に変わっています。僕は、それを言語化して伝えることも実感させて体感させることも得意なので、生徒さんが再現できる割合が高いです。ぜひ、この機会に僕から学んでください。

2.セルフ・アジャストメントを学ぶ

身体の使い方には、方向があります。そして力が加減があります。その二つを合わせて【ベクトル】と言います。ポーズにはベクトルがあります。これがある状態で練習するのとしないのとでは、雲泥の差になります。このベクトルを理解すると、先生がいなくても自分でアジャストメントをすることができ、身体の深部まで働かせられるようになります。

つまり、より身体を使いこなせるようになるということです。

僕が、日々のプラクティスの中で行なっていたのは、先生が居ようがいまいが、先生にアジャストされる方向に身体を動かし続けていたことです。このような、方法をとるに至ったのは、その時すでに、自分が先生であり、指導する側の意図が理解出来ていたからです。先生が生徒に対してこうしたら良いという考えをもちながら練習していたのです。つまり、先生として自分自身の練習を自分で観ていた。ということになります。

この時すでに、自分が自分の先生としてセルフ・アジャストメントをしていたのでこの時のセルフ・プラクティスは、自分対自分のヨガレッスンだったのです。本来、ヨガは自分一人で行うものではなく、先生と生徒(師匠と弟子)が教え受け継いでいくことを指します。だから、一人でヨガをするというのは、ヨガが破綻している状態ですが、自分が自分の先生として指導しながら練習するということであれば、一人二役でなんらヨガと矛盾が生じません。

しかし、先生としての見解がないまま、練習する事は、非効率だしヨガではないので推奨できません。

アクセラレイターは、一人二役ができる、ヨガを学ぶ上でのプロフェッショナルと言えます。

ここで、あなたに質問したいことがあります。

自分のことを見つめているヨガの先生ってどうですか?

生徒を見ず、自分のことを見ている。この見ているという意味は、いくつかあります。

1.自分の姿をいつも鏡でチェックしながら教えている先生。(物理的な視点)

2.自分の先生という姿に酔いしれている先生。(自己欲求な視点)

3.自分の姿勢の心地よさばかり気にしたり、呼吸を気にして心の中に生徒が不在な先生。(内観感覚な視点)

4.自分が生徒からどう思われているか?を気にしている先生(客観的視点)

ヨガは、先生と生徒が教え受け継いで行くことだと言いました。

なのに、自分を見つめているというのは、他者不在の状態であり、ヨガが不成立な状態です。まったくもって“繋がっていない”「ヨガはつながるという意味です」と言っているのにも関わらずです。本来の先生が生徒を観るということは、徹底して自分がいない状態です。その状態はまさに忘我(ボーガ/Bhoga)と言えます。だから、自分を見つめてはいないのです。

同様に、アクセラレイターのスタンスは、自分のセルフ・プラクティスに於いて自分を生徒として見るのではなく、先生が生徒を見るように観ることなのです。

 

3.ヴィンヤサ=瞑想的な所作を学ぶ

あなたは、瞑想と言われたらどんな風にイメージしますか?

例えば、座ってジッとしていることだったり、「無になろう」とか「考えないようにしよう」とかする行為のことを想像していませんか?そして、いろんなことを考えてしまって、「私は雑念が多いんだ」とか「瞑想は難しい」とか思ってしまったこともあると思います。ここでは、そういった一般的なイメージではなく、もっと根本的なことを瞑想と言っています。

それは、「意識的であるということ」

言い換えるならば、

「気づいていること:アウェアネス」

「目覚めていること:アウェイクニング」

「無意識でないこと」

意識的であれば、『コントロールすること』も『しないこと』もできます。つまり選択権があるのです。無意識とは、「選べない」ということです。「それしかない」ということです。まずは意識的である。瞑想的である。選択権が自分にある。ということが大切なのです。何に大切なのか?と言ったらもちろん、アーサナをする上でということになります。

アシュタンガヨガは、『その動き』が特徴的です。その動きとは、すなわち『ヴィンヤサ』です。ヴィンヤサとは、『呼吸と動きのハーモニー』を指します。これが一般的に言われていることです。

ただ、SHINGOは、「ヴィンヤサとは、瞑想的な所作である」とも定義しています。瞑想的つまり、『意識的であること』常に意識があって、目覚めている。すなわち、意識がぶっ飛んでないということ。ワープしていないということです。普段ヴィンヤサの練習を見ていると、9割が無意識にプラクティスされています。

エーカム(1の意味)から、ドゥヴェ(2の意味)までの間に、意識が消えているのです。まさにワープです。でも、<<身体を変えるのならば>>エーカムとドゥヴェの間に無数のアーサナを観なければなりません。動きと動きの間には、アーサナがあるのです。定められていない、規定されていない、未発現のアーサナがあるのです。

それは、映写機のフィルムの様に。映写機は18コマのフィルムが連続的に映し出されて、あたかも動いているように見える仕組みです。コマ数が増えるとより滑らかに動いているようにみえるのです。

つまり、エーカム(1挙動)とドゥヴェ(2挙動)の中に18個以上のアーサナを観られれば(作り出せば)アーサナをたくさんやることになるのです。たくさんやれば、身体が変わるのは、想像に難くないですね?また、多くのアーサナをその中に見出せれば、より滑らかに動き、それはまるで、舞踊のような所作となるのです。多くのアーサナがあるとするには、意識が飛んでいては、できません。

 

みなさんは、あまりにも次のポーズに行きたがります。しかし、その間にもアーサナがあることに、気がついてください。その、みなさんが思う中途半端な位置にアーサナがあり、そこに止まれるかどうか?ということです。それが、『今この瞬間にいる』ということです。人は一生、中途半端です。完璧にはなれないのです。それは、そこに向かうことをやめるという意味ではありません。いま完璧でないと、気が済まないということが、意識を吹き飛ばして、無意識にさせているのです。

どうぞ、多くのアーサナを行い、身体を変えるために、意識的にいて、中途半端な場所に、アーサナがあることを、発見してみてください。

これまでの話を一度まとめます。

 

アクセレイターになるには、ブレーキ(心理的な制限)を踏むのを止め、最短でヨガボディになることを目指します。

そのために邪魔になるブレーキとは、一般的なヨガインストラクターの3つの見解です。

1.「ヨガはポーズではない」と思っている
2.教え過ぎることは「生徒の学びの機会を奪う」と思っている
3.ヨガは「自分の内側と向き合うこと」だと思っている

アクセラレイターになるには、これらの3つブレーキをやめるのが前提です。

そして、3つのことを学びましょう。

1.セルフ・プラクティスを学ぶ
2.セルフ・アジャストメントを学ぶ
3.ヴィンヤサ=瞑想的な所作を学ぶ

■3つの身体操作術を学ぶアクセラレイター養成講座2days

全く初めての方も、これまで長く続けていた方も、この機会にアシュタンガをゼロから始めましょう。

ただ、ヨガのポーズをすることで身体が変わるのは始めだけです。これまでのやり方を変え、全く新しい身体の使い方を身につけましょう。SHINGOが指導するアシュタンガは、身体をヨガボディ変える方法です。それは、アシュタンガを使った身体操作なのです。

3つの身体操作術

1.セルフ・プラクティス
2.セルフ・アジャストメント
3.ヴィンヤサ=瞑想的な所作

今回、この3つの身体操作術を学ぶための4つのコースを用意しました。まとめて受けていただくとお得かつ習得スピードも上がります。この4つの講座を受講するとアクセラレイター(最速で身体をヨガボディにすることができるプラクティショナー)として認定いたします。


①2018年4月13日(金)9:00〜13:00 ゼロからアシュタンガその1『自宅で練習する時に、最速でヨガボディに変われるセルフ・プラクティスを身につける』

▼こんな方におすすめです。
・アシュタンガ経験ゼロの方
・アシュタンガ経験者でも順番を覚えていない方
・レッドクラスしか参加したことがない方

▼こんなことが出来るようになります。
・自宅でアシュタンガの練習をすることが出来るようになります。
・ポーズを一つずつ理解することができます。
・最短で色んなヨガのポーズが出来るようになるためのプラクティスが出来るようになります。

▼カリキュラム
・太陽礼拝A&Bをヨガボディを作るためのプラクティスにする
・スタンディングシークエンスをヨガボディを作るためのプラクティスにする
・ポーズ一つずつのヨガボディにする為の身体の使い方

②2018年4月13日(金)14:30〜18:30 ゼロからアシュタンガその2『先生がいなくてもヨガボディに変われるようになるセルフ・アジャストメントを体得する』

▼こんな方におすすめです
・アシュタンガ経験ゼロの方
・アシュタンガ経験者でも順番を覚えていない方
・インストラクターとして活動している方

▼こんなことが出来るようになります。
・先生がいなくてもヨガボディに変われるようになるセルフ・アジャストメントが出来るようになります。
・ポーズの共通する身体の使い方を出来るようになります。
・最短で色んなヨガのポーズが出来るようになるためのアジャストメントが出来るようになります。

▼カリキュラム
・SHINGOの身体操作の伝授
・共通するポーズのコツについて
・8割のアーサナをアジャストする
たった1つの方法を学ぶ
・身体の方向を理解し効果的なポーズにするアジャストメント法
・力の使い方を体得するアジャストメント法
・生徒の力を引き出すアジャストメント法

③4月14日(土)9:00〜13:00 あなたのアーサナが、瞑想的な所作に生まれ変わる!!その1『7つの太陽礼拝でヴィンヤサをマスターする』

▼こんな方におすすめです
・アシュタンガ経験ゼロの方
・アシュタンガ経験者
・インストラクターとして活動している方

▼カリキュラム
・ウジャイ呼吸8ステップで呼吸の質を高める
・カパラバティとバストリカー呼吸法
・アーサナに悪影響を与えない呼吸法アチャラ・プラーナーヤーマ
・7つの太陽礼拝でヴィンヤサを学ぶ
・SHINGOのヴィンヤサ哲学と実践。
→ヴィンヤサを瞑想的な所作にする方法とは!?
→浜辺の呼吸法、瞑想的な練習法を実践し身につける。
→呼吸を長くする方法、呼吸を強くする方法の実践。

④4月14日(土)14:30〜18:30 あなたのアーサナが、瞑想的な所作に生まれ変わる!!その2『ジャンプスルー&ジャンプバックをステップアップで体得する』

▼こんな方におすすめです
・アシュタンガ未経験者
・アシュタンガ経験者でも順番を覚えていない方
・インストラクターとして活動している方

▼カリキュラム
・ドリシュティの真価を発揮させる方法
・バスケットボールジャンプ
・ガゼルジャンプ
・ジャンプフォワードからのハンドスタンド
・ジャンプバックからのハンドスタンド
・ジャンプスルーからのバカ・アーサナ
・ヴィーラバドラー・アーサナからのシカ倒立
・ウトゥカタ・アーサナからのジャンプバック

■日程(2018年4月13日&14日)

①4月13日(金)9:00〜13:00
ゼロから学ぶアシュタンガその1『最速でヨガボディに変わる練習法を身につける』

②4月13日(金)14:30〜18:30
ゼロから学ぶアシュタンガその2『先生がいなくてもヨガボディに変われるようになるセルフアジャストメントを体得する』

③4月14日(土)9:00〜13:00
あなたのアーサナが、瞑想的な所作に生まれ変わる!!その1『7つの太陽礼拝でヴィンヤサをマスターする』

④4月14日(土)14:30〜18:30
あなたのアーサナが、瞑想的な所作に生まれ変わる!!その2『ジャンプスルー&ジャンプバックをステップアップで体得する』

■会場

重要
場所が奈良から大阪に変更になりました。(4月3日現在)
奈良→大阪

【開催場所】
大阪府大阪市中央区内平野町2-1-11

BLDGプリミオーレ2F

地下鉄谷町線 天満橋駅より徒歩6分
京阪電車 天満橋駅より徒歩6分

 

■持ち物

・動きやすいウェア(Tシャツ、短パンなど)
・ヨガマット
・筆記用具

■講師プロフィール


SHINGO(慎悟)
1987年2月、神奈川県・横浜生まれ。
ヨガ歴11年、指導歴9年。東京活動中。

・ヨガ指導者向け教室YogaBody Experience主宰
・ジョイトレ!考案者
・ヨガ指導理論デュアリティ・システム考案者

●わずか1ヶ月でアシュタンガ・プライマリー修了
●たった1年でインターミディエイト修了
●関東を中心に、全国からレッスンを受けに来る生徒多数。
●9割以上の生徒さんが「分かりやすい、丁寧に教えてくれる」と評価し、「目から鱗です」と驚きの声が続出している。

スローガンは、「ヨガをエクササイズで語れ!」
コンセプトは、「ヨガは悟ってからやりなさい」
座右の銘は、「どちらかではなく、どちらも」

 

 

お申し込み

■氏名必須

■フリガナ必須

■メールアドレス必須

■電話番号必須

■性別必須
男性女性

■生年月日必須

■お申し込み内容必須
①+②+③+④=ヨガボディEx【アクセラレイター養成講座】(修了書発行) 96,000円)①+②=ヨガボディEx式【セルフプラクティス&アジャストメント修了コース】 49,000円③+④=ヨガボディEx式【ヴィンヤサマスターコース】 49,000円 単発受講

■ご希望の日程必須
①ゼロからアシュタンガその1【セルフプラクティス&アジャストメント修了コース】
『最速でヨガボディに変わるセルフ・プラクティスを身につける』 単発料金:22,000円

②ゼロからアシュタンガその2【セルフプラクティス&アジャストメント修了コース】
『先生がいなくてもヨガボディに変われるようになるセルフアジャストメントを体得する』 単発料金:28,000円

③あなたのアーサナが、瞑想的な所作に生まれ変わる!!その1【ヴィンヤサマスターコース】
『7つの太陽礼拝でヴィンヤサをマスターする』 単発料金:22,000円

④あなたのアーサナが、瞑想的な所作に生まれ変わる!!その2 【ヴィンヤサマスターコース】
『ジャンプスルー&ジャンプバックをステップアップで体得する』 単発料金:28,000円

■お支払い方法
◆銀行振込・一括払い(振込手数料)◆銀行振込・分割4回払い(手数料8%)※セット料金のみ◆カード払い(手数料3.6%+40円)※PayPalの登録が必須
 
※アクセラレイター養成講座として全ての講座に参加された方は、ヨガボディ・エクスペリエンス指導者養成講座の割引が受けられます。

■ローマ字(アクセラレイター養成講座希望の方のみ)任意

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